
ダイアン津田がレポートなぜ今?空前の日記ブームの商品の紹介と評判

2026年5月29日のTBS THE TIMEのマーケティング部で
「ダイアン津田がレポートなぜ今?空前の日記ブーム」が紹介されましたね。
レポーターはダイアン 津田篤宏さん、ロケは下北沢・日記屋 月日でした。
ここでは番組内で出た一部関連商品とその評判をご紹介いたします。参考になれば幸いです。
津田日記 1,760円
特徴
- ダイアン津田が2025年に一日も欠かさず綴った日記を本邦初公開。
- 嫁とケンカ、千鳥大悟さんと飲んだ、ラジオうまくいかない、名探偵のロケしんどい……。
- 下心も悪口も喜びも悲しみも、津田は日記でも感情むき出し!
- 令和に奇跡の一冊!
評判
🐣🐣🐣
— TBS『THE TIME, 』 (@THETIME_TBS) May 28, 2026
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明日の #TIMEマーケティング部
Z世代に「日記本」が爆売れ!
なぜ今?空前の日記ブーム
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デジタル時代に『手書き』の日記が人気のワケとは?👀
投稿は1日数万件も!
日記を人に見てもらう#日記界隈 が大流行!📓
さらに❗️
東京・下北沢の『日記本専門店』を #ダイアン津田… pic.twitter.com/isL4Va68yD
津田さんが出された『津田日記』 、おもしろそ〜〜!と試し読みしてみたら、まさか『石垣りんの手帳』みたいなご本なのよかった #thetime_tbs https://t.co/PpVeeWlGc2
— 古賀及子 (@eatmorecakes) May 28, 2026
マイブック:―2026年の記録―
過去のマイブックは以下商品です。
特徴
- マイブックには、日付と曜日しか入っていません。
- これは2026年のあなたがつくる、世界に一冊だけの本。
- どんなふうに使うかはあなたの自由です。
- 日記をつづってもよし。
- 手帳として持ち歩くのもよし。
- 誰にも思いつかないオリジナルな使い方を試してみるのも、き っと楽しいでしょう。
- 毎日使い続けて完成させたなら、他のどの本よりも記憶に残る、とっておきの「自分の本」になっているはずです。
評判
今年はマイブックも書いてます✍️
— 真心🧸callme. (@maa_notetime) January 28, 2026
ここには、なんてことない日常だけを書くと決めてる。夜ごはんとか、今日一番時間使ったこととか。
見返した時どんなことを思うんだろう。 pic.twitter.com/rbVgI1ygRK
マイブック
— しまきらり (@krcn43) January 27, 2026
2026/01/27✝️ pic.twitter.com/mqy2XS2IeR
アンネの日記 増補新訂版
特徴
- 1926年、ドイツで裕福なドイツ系ユダヤ人家庭の二女として生まれたアンネはナチスの迫害を逃れ、一家でオランダのアムステルダムに移住。
- 1944年、姉マルゴーの召喚を機に一家で隠れ家生活に入る。
- ついに1944年、ナチにより連行され、最後はベルゲン=ベルゼン強制収容所でチフスのため15歳で亡くなった。
- ナチスに捕らわれる前まで書き続けていた日記には、自分用に書いた日記と、公表を期して清書した日記の2種類がある。
- 本書はその二つを編集した「完全版」に、さらに新たに発見された日記を加えた「増補新訂版」。
- ナチ占領下の異常な環境の中で、13歳から15歳という多感な思春期を過ごした少女の夢と悩みが瑞々しく甦る。
- ユネスコ世界記憶遺産。
評判
アンネの日記/アンネ・フランク
— トッティ (@totti__totti) May 23, 2022
第二次世界大戦下のユダヤ人迫害から逃れるため潜伏生活を送ったアンネ。劣悪な環境で思春期の繊細な感情を支えた"書くこと"。心の底から掬い上げるように綴った本当の言葉が内面を大きく成長させていく。翻弄された生を諦めなかった少女。言葉の力に救われる。#読了 pic.twitter.com/3NMaeOZTim
お次の一冊はこれ。多分みんな読んだことあると思うけど、アンネの父オットーが編集した日記は、アンネの心や体の成長について書かれた部分が削除されてたり変更されてたりしていたのだけれど、これはほぼ完全な増補新訂版 pic.twitter.com/r6phZATAOY
— のん818 (@non_m818) October 8, 2024
5秒日記
特徴
- 習慣で、というよりも、好きで毎日、日記を書く。
- 書いているうちに“5秒”が面白いと思うようになった。
- 一日のあらましをまとめるのではなく、ある5秒にぎゅっと注目する。
- 200字かけてみっちり書く。
評判
#読了
— つむぎ|読書垢 (@Macaron_Canele) April 25, 2026
5秒日記/古賀 及子
ずっと読みたかった、古賀及子さんのエッセイ。
日記は1日のことを書くんじゃなくて、
5秒のことを200字かけて書くといい。
この帯を読んで、なるほどと思って購入。
日記のイメージが変わった。
内容は日常が優しく切り取られていて、ほっこり。… pic.twitter.com/UaGE1wPa0O
日記をつけて何になる?
特徴
- 「日記ブーム」がささやかれる今だからこそ、あらためて、立ち止まって、考えたい。
- 書く、公開する、売る、読む、つづける、やめる??
- 日記専門店「日記屋 月日」初代店長が、自身の実践と経験をもとに具体的な場面をたどりつつ、日記という営みの本質を丁寧に掘り下げます。
- “私にとって日記をつけることは、人生の手応えを探ることに似ているのです。
- そして、こうした実践の数々を、健気な愛情とともに「日記的だ」と言い表したい。
- 美しい風景や言葉を目の当たりにして、「詩的だ」とたとえてみるように。”(本文より)
- すでに日記を書いている人も、これから始めようとしている人も、挫折したことがある人も、自分には必要ないと思っている人も、みんなで悩めばこわくない。
- 自然と今日から日記をつけたくなる一冊です。
評判
蟹の親子さんの「日記をつけて何になる?」とてもよかった。
— 朱野帰子 (@kaerukoakeno) May 28, 2026
日記を書いたり公開したり商業化したりするときに生まれるさまざまな決断とどうむきあってる? が書かれていて、Xやnoteでどう日常を発信していくかを悩んでる人にもおすすめしたいと思いました。 pic.twitter.com/I5M4uiMRnT




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