【THE TIME】ダイアン津田がレポートなぜ今?空前の日記ブームの商品の紹介と評判

【THE-TIME】-ダイアン津田がレポート-なぜ今?空前の日記ブームの商品の紹介と評判 TBS THE TIME

ダイアン津田がレポートなぜ今?空前の日記ブームの商品の紹介と評判

2026年5月29日のTBS THE TIMEのマーケティング部で

「ダイアン津田がレポートなぜ今?空前の日記ブーム」が紹介されましたね。

レポーターはダイアン 津田篤宏さん、ロケは下北沢・日記屋 月日でした。

ここでは番組内で出た一部関連商品とその評判をご紹介いたします。参考になれば幸いです。

津田日記 1,760円

特徴

  • ダイアン津田が2025年に一日も欠かさず綴った日記を本邦初公開。
  • 嫁とケンカ、千鳥大悟さんと飲んだ、ラジオうまくいかない、名探偵のロケしんどい……。
  • 下心も悪口も喜びも悲しみも、津田は日記でも感情むき出し! 
  • 令和に奇跡の一冊!

評判

マイブック:―2026年の記録―

過去のマイブックは以下商品です。

特徴

  • マイブックには、日付と曜日しか入っていません。
  • これは2026年のあなたがつくる、世界に一冊だけの本。
  • どんなふうに使うかはあなたの自由です。
  • 日記をつづってもよし。
  • 手帳として持ち歩くのもよし。
  • 誰にも思いつかないオリジナルな使い方を試してみるのも、き っと楽しいでしょう。
  • 毎日使い続けて完成させたなら、他のどの本よりも記憶に残る、とっておきの「自分の本」になっているはずです。

評判

アンネの日記 増補新訂版

特徴

  • 1926年、ドイツで裕福なドイツ系ユダヤ人家庭の二女として生まれたアンネはナチスの迫害を逃れ、一家でオランダのアムステルダムに移住。
  • 1944年、姉マルゴーの召喚を機に一家で隠れ家生活に入る。
  • ついに1944年、ナチにより連行され、最後はベルゲン=ベルゼン強制収容所でチフスのため15歳で亡くなった。
  • ナチスに捕らわれる前まで書き続けていた日記には、自分用に書いた日記と、公表を期して清書した日記の2種類がある。
  • 本書はその二つを編集した「完全版」に、さらに新たに発見された日記を加えた「増補新訂版」。
  • ナチ占領下の異常な環境の中で、13歳から15歳という多感な思春期を過ごした少女の夢と悩みが瑞々しく甦る。
  • ユネスコ世界記憶遺産。

評判

5秒日記

特徴

  • 習慣で、というよりも、好きで毎日、日記を書く。
  • 書いているうちに“5秒”が面白いと思うようになった。
  • 一日のあらましをまとめるのではなく、ある5秒にぎゅっと注目する。
  • 200字かけてみっちり書く。

評判

日記をつけて何になる?

特徴

  • 「日記ブーム」がささやかれる今だからこそ、あらためて、立ち止まって、考えたい。
  • 書く、公開する、売る、読む、つづける、やめる??
  • 日記専門店「日記屋 月日」初代店長が、自身の実践と経験をもとに具体的な場面をたどりつつ、日記という営みの本質を丁寧に掘り下げます。
  • “私にとって日記をつけることは、人生の手応えを探ることに似ているのです。
  • そして、こうした実践の数々を、健気な愛情とともに「日記的だ」と言い表したい。
  • 美しい風景や言葉を目の当たりにして、「詩的だ」とたとえてみるように。”(本文より)
  • すでに日記を書いている人も、これから始めようとしている人も、挫折したことがある人も、自分には必要ないと思っている人も、みんなで悩めばこわくない。
  • 自然と今日から日記をつけたくなる一冊です。

評判

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