【一茂×かまいたち ゲンバ】子どものゲンバ 売れている絵本の紹介と評判

【一茂×かまいたちゲンバ】子どものゲンバ-売れている絵本-の紹介と評判 一茂×かまいたち ゲンバ

子どものゲンバ 売れている絵本の紹介と評判

2026年5月31日の日テレ 一茂×かまいたち ゲンバで

「子どものゲンバ 売れている絵本」が特集でしたね。

ロケは中央公論社@読売新聞ビルでした。

ここでは番組内で出た商品のうち一部関連商品を紹介いたします。参考になれば幸いです。

すいかのたね―ばばばあちゃんのおはなし こどものとも傑作集

特徴

  • ばばばあちゃんが、すいかのたねを庭にまきました。
  • それを見たねこが掘り出してしまいますが、ただの種だったので「つまらない」と庭にうめもどしてしまいます。
  • いぬ、うさぎ、きつね、ばばばあちゃんがみんなが同じことをしたので、とうとうすいかのたねは「いいかげんにしろ」と怒り出します。
  • そんなたねを「大きくおなり」と、ばばばあちゃんが叱りつけたものだから、さあ大変。
  • 悔しくがって勢いよく育ったすいかが、ぐんぐんつるを伸ばし始めたのです!

評判

ばばばあちゃんのアイス・パーティ

特徴

  • 〈こどものとも〉でご存知のばばばあちゃんと一緒に、冷たい氷のお菓子を作って遊ぶ科学絵本です。
  • ひざしを浴びて、汗をかいて遊んでいた子どもたちがやってきました。
  • 「あついよう!」「ばばばあちゃん、なにか冷たいものちょうだい!」。
  • 「ようし、わかった」とばばばあちゃんが提案したのは、みんなで氷のお菓子を作って、アイス・パーティをひらくこと。
  • もちろん、子どもたちは大賛成の大喜びですが、子どもたちにもできる氷のお菓子って、どんなもの? 
  • ばばばあちゃんが考えたのは「キャラメルでもチョコでもマシュマロでも、バナナでもリンゴでもスイカでも、ゼリーでもジュースでも缶詰でも、みんな製氷皿やコップにいれて凍らせてしまう」こと。
  • さすが“愉快・痛快・爽快”のばばばあちゃんらしい、大胆で簡単で意表をつくアイデアですね。
  • 摘んできた野草を水に散らして凍らせて、テーブルのお飾りも作ってしまいましたよ。
  • 凍らせたり、凍らせようとして凍らなかったり、混ざったり混ざらなかったり、そして出来たものがおいしかったりまずかったり……。
  • 子どもたちは楽しい体験をとおしてたくさんのことを学ぶでしょう。

評判

いそがしいよる―ばばばあちゃんのおはなし

特徴

  • 星がきれいな夜、ばばばあちゃんは家の中にいるのがもったいなくて、ゆりいすを外に持ちだしてお星様をみていました。やがて遠くの森からお月さんも出てくるのを見ると、いっそのこと外で寝てしまおうと考えました。そこでベッドと毛布と枕を、それからお茶の道具も、そしてテーブルやレンジ、しまいには家のものを全部持ちだしてしまいます。ばばばあちゃんの絵本の第1作です。

評判

たいへんなひるね―ばばばあちゃんのおはなし

特徴

  • 4月だというのに雪が降っています。
  • 外に出てハンモックで昼寝をしようと思っていたばばばあちゃんは、雪雲を追い払う計画をたて、森の動物たちを呼び出しました。
  • みんなに袋を配り、中に「もう春だよー」という大声を詰め込んでもらうと、大声でいっぱいの袋を花火にして、雷さんに空に打ち上げてもらいました。
  • 空に大声が広がると、あたたかい風が吹いてきて……。

評判

ぐりとぐら

特徴

  • お料理することと食べることが何より好きな野ねずみのぐりとぐらは、森で大きな卵を見つけました。
  • 目玉焼きにしようか卵焼きにしようか考えたすえ、カステラを作ることにしました。
  • でも、卵があまり大きくて運べません。
  • そこでフライパンをもってきて、その場で料理することにしました。
  • カステラを焼くにおいにつられて、森じゅうの動物たちも集まってきます……。
  • みんなの人気者ぐりとぐらは、この絵本から生まれました。

評判

大ピンチずかん

特徴

  • 新機軸うっかりメーターで大ピンチを考える
  • 大ピンチは思いがけない理由でやってくる。
  • 『大ピンチずかん3』では世の中のさまざまな大ピンチを、大ピンチレベルの大きさと今回初登場の「うっかりメーター」で表し、レベルの小さいものから順番に紹介する。
  • ついうっかりしたことで大ピンチに陥ったのなら、それはまさに自分のせい。
  • 次に大ピンチにならないように考えることができるぞ。
  • また大ピンチ調査や大ピンチを乗り越える方法など、知りたい情報も新たな切り口で掲載。さらに進化した 『大ピンチずかん3』。
  • 3冊揃えて手元に置いておけば、もう安心だ。

評判

おばけずし

特徴

  • おばけでもいいから来てくれないかなあと、ひまなお寿司屋さんがつぶやくと本当におばけがやって来た! 
  • おばけにお寿司を握ってあげると、おばけは大喜び。
  • お礼におばけの魚を釣ってきたけど、食べられるのかなあ?

評判

みえないおしごと

特徴

  • 【書店員が選ぶ絵本新人賞2025大賞受賞作】
  • 身近で見慣れたあれこれが、覗いてびっくり、まさかの中身! 
  • 回転ずしは人力で、公園の噴水は、実は……。
  • 自由でユニークなアイデア、水彩や色鉛筆を組み合わせたノスタルジックなタッチと巧みな構図で 、読む者にページをめくる楽しみと新たな視点を与えてくれる絵本です。

評判

ぐんぐんどやどや ざっそうぐんだん

特徴

  • 草むしりを頑張る子どもを襲う雑草たち!
  • いじわるだけどどこかかわいい軍団キャラに癒される~
  • たくさんのオノマトペで、読み聞かせにも最適なコミカルバトル絵本爆誕!
  • 「ひたひた」「どかどか」など 雑草ごとの性質に合った擬音語とともに、 五感で自然を感じる喜びを知るきっかけにも繋がります。

評判

ライオンのくにのネズミ

特徴

  • 父親の転勤でライオンのくにに引っ越したねずみの家族。
  • ライオンが怖くて仕方がない子ねずみだったが、あることをきっかけにライオンと対決することに。
  • 使う言葉も習慣も体の大きさも違う彼らはわかりあうことができるのか?
  • 「優しさと勇気」についての絵本としても、「国際理解教育」の教材としても読める、幅広い層に届けたい1冊。

評判

ライオンのおばけキャンプ

特徴

  • ライオンは「強い」? キツネは「いじわる」?
  • 見た目と中身のギャップから生まれる葛藤を描いた物語絵本。
  • 課題図書にも選ばれた『ライオンのくにのネズミ』待望の続編!

評判

もうじきたべられるぼく

特徴

  • 「うんめい」を受け入れた子牛の「ぼく」が、さいごにしたかったこととは――
  • 静かで優しく、切ないけれど愛に満ちた物語。
  • 読み終えたとき、きっと、あなたの「いただきます」が、変わります。

評判

はじめての伝記えほん12 津田梅子

特徴

  • たった6歳でアメリカ留学!? 
  • 日本の女の子の代表で学問の旅に出た梅子の、本当にあった物語。

どうぶつパンパン

特徴

  • とある夜、パン屋さんの中で大きなパン生地がひとりでにうごき出して……!?
  • 型破りな発想とビビッドな色使いで話題作を続々発表する注目の絵本ユニット、ザ・キャビンカンパニー。
  • 最新作は、こんがりほっかり焼きあがったどうぶつパンたちが活躍する、シュールな楽しさにあふれた「おいしい」絵本です。

評判

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