
スマホに変わる新たなデバイス!?ARグラスの商品の紹介と評判

2026年6月17日のテレ東 アンパラレルドで
「スマホに変わる新たなデバイス!?ARグラス」が紹介されましたね!
ゲストはCellid(セリッド)CEO 白神賢さん、開発部部長 川原武士さん、
解説は奈良先端科学技術大学院大学教授 清川清さんでした。
ここでは番組内で出た関連商品と評判をご紹介いたします。参考になれば幸いです。
Ray-Ban Meta レイバンメタ 73,700円
特徴
- Ray-Ban Metaでアイコニックなスタイルと高度なテクノロジーを活用しましょう。 外出先で写真やビデオを撮影したり、音楽を聴いたり、ハンズフリー通話をしたり、Meta AIの質問をしたりできます。
- Meta AIとチャットして、提案、回答、リマインダーを入手しましょう。 さらに、ライブ翻訳では、Wi-Fiを使用せずに、6つの言語でやり取りしたり、数えたりすることができます。
- 超広角12MPカメラで写真やビデオをハンズフリーで撮影。 ビデオ品質が向上し、鮮明で鮮やかな思い出をその瞬間にとどまることができます。
- Meta AIで欲しいものを簡単にキャプチャできます。 セッションを開始すると、メガネが自動的にショットを取得し、ビデオコンピレーションを作成します。
- 控えめなオープンイヤースピーカーで音楽などを聴きましょう。会話や周囲のノイズを遮ることなく、豊かで高品質のオーディオを提供します。
- フル充電の場合、適度な使用で最長8時間使用できます。 さらに、各ペアには充電ケースが付属しており、外出先で最大48時間充電できます。
評判
Ray-Ban Metaポチった!子供の映像たくさん残したい!!!
— こっさん (@kossan_dqmsl) May 21, 2026
Ray-Ban MetaとOakley Meta
— ねね子🍬 (@nenekochandesu) May 21, 2026
赤ちゃんの成長記録用に購入検討中📹🕶️
Gemini的には基本機能(AIアシスタント、音楽再生、通話)はどちらも全く同じで見た目の好みと画質・バッテリー(3K・長時間か、1080p・軽さか)で選ぶのが良いらしい💡
GoPro系と迷い中💭🐥動画もっと撮っておけばよかっタ🩹 https://t.co/OEmL94q9mG pic.twitter.com/VJJ1vXv7dE
Rokid Max
特徴
- Rokid Maxで、自宅、外出先、または好きな場所で映画レベルのエンターテイメントをお楽しみください。
- どこにいても大画面で敵と戦い、快適性が持続します。 さらに、Rokid Maxのメガネはほぼすべてのコンソールで動作します。 *スイッチ、Steam Deck(直接接続)、PS、Xbox、携帯電話、タブレット、ノートパソコンのアダプターを使用して互換性があります。
- Rokid Max ARメガネは、最大215インチのFHD 1080P OLEDディスプレイ、50°の視野、120Hzのリフレッシュレート、600 Nitの知覚輝度、すべてのビデオやゲームで鮮やかなビジュアルを実現します。
- Rokid Maxはプロ級の音響を提供し、控えめでありながら楽しいリスニング体験を提供します。
- 調節可能なノーズパッド、75gの超軽量、そして慎重に調整された前後バランスにより、ほぼすべての顔に快適にフィットします。
評判
Rokid Maxを手に入れたのでPCがなくても大きめのサイズでNIKKEが遊べる
— Re:/ (@Re_feddy) March 12, 2026
(手元が見れるとは言ってない) pic.twitter.com/igqW5virVX
RayNeo X3 Pro
特徴
- 世界初の両眼フルカラーMicroLEDディスプレイ:両目にフルカラーの映像が浮かび上がる仕様です。光導波路(ウェーブガイド)技術を採用し、一般的なサングラスのような薄さをキープしています。
- 直射日光下でも見える超高輝度:最大6,000 nits(平均3,500 nits)という圧倒的な明るさを実現しており、日中の屋外でも文字や映像がクッキリと視認できます。
- スマホに依存しない「単体動作」:クアルコムのスマートグラス向けチップ「Snapdragon AR1 Gen 1」を搭載しています。スマホの「外部モニター」としてではなく、グラス単体で高度なAI処理やAR機能が動作します。
- Google Gemini AIによる常時アシスト:GoogleのAI「Gemini」と連携しており、視覚的な質問(見ているものを認識して解説する等)や音声での質問にリアルタイムで回答してくれます。
- 14言語対応のリアルタイムAI翻訳:日本語や英語、中国語など14の言語に対応し、相手の言葉をリアルタイムで認識して視界に字幕のように翻訳表示してくれます。
- ハンズフリーでの4K写真・動画撮影:1,200万画素のソニー製カメラ(IMX681)を搭載し、自分が見ている景色をそのまま4Kの高画質写真や1440pの動画として撮影可能です。
- 高度な空間認識(6DoF):空間認識カメラを搭載し、6DoF(位置と傾きの両方を検知)に対応しているため、ARの情報が現実の空間にピン留めされたようなリアルなAR体験が可能です。
- 多機能な内蔵システム(RayNeo AIOS):リアルタイムのナビゲーション機能をはじめ、ビジネスやプレゼンで役立つプロンプター機能、スケジュール管理などが視界上で完結します。
- 約76gの軽量・頑丈なボディ:航空宇宙グレードのマグネシウム合金フレームとチタン合金ヒンジを採用し、これだけの機能を詰め込みながら約76gという日常使いしやすい軽量さを実現しています。
評判
シルバーアイ、スマートグラス「RayNeo X3 Pro」を、6/25より幕張メッセで開催されるAWS Summit Japan 2026にて展示【PR TIMES】https://t.co/NEtD4BQ5dO pic.twitter.com/WiSAvT81Jg
— PANORA (@panoravr) June 12, 2026
Quark AI Glasses
特徴
- 業界初の「ホットスワップ(交換可能)式」デュアルバッテリー:スマートグラスの弱点であるバッテリー持ちに対し、眼鏡の「つる(テンプル)」の端にあるバッテリーパーツを、装着したまま予備と交換できるユニークな設計を採用しています。予備バッテリーは収納ケース内で充電され、最大24時間の駆動が可能です。
- 独自LLM「Qwen(通義千問)」を標準搭載:アリババの先進的なAIモデル「Qwen」および「Qwen App」と深く統合されており、「Hello Qwen」の音声コマンドやタッチ操作で、高度なAIアシスタントにいつでもアクセスできます。
- アリババ経済圏のサービスが眼鏡一つで完結:中国国内での実用性が極めて高く、Alipay(決済)、Taobao(ECショッピングでの価格比較)、Amap(高精度ナビ)、さらには旅行予約のFliggyや音楽配信サービスなどと直結しており、声や視覚だけで日常生活のあらゆる処理が行えます。
- 先回りして提案する「プロアクティブAI」(2026年5月アップデート):ユーザーが質問するのを待つだけでなく、位置情報・天気・カレンダーなどの信号を基に「出かける前に傘を持つよう促す」「デスクでの姿勢の乱れを注意する」といった、状況に応じた通知を視界に直接提示してくれます。
- デュアル・マイクロOLEDディスプレイ(S1のみ):S1のレンズには最大4,000 nitsの明るさを持つ高輝度なMicro OLEDパネルが両眼に組み込まれており、テキスト表示、翻訳字幕のオーバーレイ、ナビゲーションなどを視界にクッキリ映し出します。(※G1はディスプレイ非搭載の音声・カメラ特化型で、重さわずか40gと非常に軽量です)。
- 「スマホ級」の強力なAIカメラ機能:ソニー製の1,200万画素センサーを搭載。独自の「Super Raw」テクノロジーやAI超解像により、0.6秒の瞬間キャプチャ、強力な手ブレ補正を効かせた3K動画撮影、さらに暗い夜間でも非常に鮮明に写る優れた低照度撮影が可能です。動画はAI強化によって4K出力にも対応します。
- 多彩なライフ・ビジネスアシスト機能:視界に入ったものの「即時価格認識」、移動中の「リアルタイム対面翻訳」、会議や講義の「AI自動文字起こし・要約作成」、スピーチ時に役立つ「ライブ・プロンプター(カンペ表示)」など、仕事から日常までハンズフリーでサポートします。
- 骨伝導と高度な音声ピックアップ:5つのマイクアレイと骨伝導技術を採用しており、騒がしい街中や屋外でもユーザーの声を正確に認識し、クリアなAI対話や通話が可能です。
評判
この中に「支払い(Alipay)」というのがあって、去年SFFでこの「Glass Pay」のデモを見ていた。QRコードを見て支払いをする感じ。
— 小山安博 Yasuhiro Koyama (@surblue) February 19, 2026
アリババのAIエージェントを活用できる「Quark AI Glasses」に感じたスマートグラスの可能性(スマホ沼) | テクノエッジ TechnoEdge https://t.co/8IUkD2BAED pic.twitter.com/orRiXTcqbc



コメント