
実在するおもしろ絵本を見抜け!「ビリビリ絵本ドボン」の商品の紹介と評判

2026年7月3日週のTBS ラヴィットで
「実在するおもしろ絵本を見抜け!「ビリビリ絵本ドボン」」が紹介されましたね!
ここでは番組内で出た関連商品と評判をご紹介いたします。参考になれば幸いです。
だじゃれどうぶつえん
特徴
- ペンギンがペンキを塗って、「ペンギンぬりたて」。
- ライオンがカレーを食べて、「かライオーン」。
- 動物が主役のダジャレのオンパレード!
- 次々に登場するダジャレの動物園をお楽しみください。
評判
今朝のTBSテレビ「ラヴィット!」 @tbs_loveit をご覧になりましたか?
— 絵本館 (@ehonkan) July 3, 2026
「ビリビリ絵本ドボン」コーナーで最初に選ばれたのは、絵本館の『#だじゃれどうぶつえん』でした!
川島さん、表紙のだじゃれは「カレーはカレー」ではなく「かライオーン」ですよ。https://t.co/lQdgMlXo39
ちくわのわーさん
特徴
- のんびり気のいい、ちくわのわーさん。
- どこかへ急いでいるようですが、あちらこちらへ寄り道ばかり。
- おひるねしたり、こいのぼりになってみたり、巻きずしさんの服を着てみたり……。
- わーさん、夕方までに無事目的地へたどりちけるのでしょうか。
- 読むほどにくせになる、ナンセンス・ユーモア絵本!
いちにちうんち
特徴
- 子どもから大人まで人気の「いちにち」シリーズ! 擬音の面白さとユーモア満載の絵で、読み聞かせでも大好評です。
- うんちって、きたなくてくさいのになぜかきになっちゃうんだよな~。
- なんでだろう? よし、いちにちうんちになってたしかめてみよう。
- いちにちゾウのうんち! ぶりぶりぶりぶり ドス―――――ン! でっか―――――! ! ゾウのうんちって、こんなにおおきいんだ!
- いちにちライオンのうんち! もりもりもりもり クッサ―――――! ライオンって、うんちのにおいもさいきょうなんだ~。
- いちにちジャコウネコのうんち! つぶつぶブリブリ え―――――! ジャコウネコのうんちって、コーヒーになるの!?
- ほかにも、ハトのうんちやアオブダイのうんち、ウォンバットのうんち、ハイエナのうんち、タヌキのうんちになってみた。
- うんちって、きたなくてくさいだけじゃないんだな。
- これからは、はずかしがらずにもっとうんちしよ!
ゴムあたまポンたろう
特徴
- 山にポンとぶつかって、ボールのように空をとぶゴムあたまポンたろうのふしぎな世界一周の旅。
- 第4回日本絵本賞、〈よい絵本〉
評判
今年の1044冊目。#読了 長新太/ゴムあたまポンたろう (1998)
— Moonstone, The (@Kohsg23) October 25, 2024
頭がゴムでできている男の子のポンたろうが
山にポンとぶつかってボールのように
空を飛んでいきます。
子供が喜びそうな面白い発想の絵本ですね🙂#読書 pic.twitter.com/I7O4c0sLW9
小学生のボクは、鬼のようなお母さんにナスビを売らされました。
特徴
- とっても優しかったお母さんが、突然鬼のようになりました。
- どうして、ボクは独りでナスビを売らないといけないの???
- 今から30年以上も昔・・・実際にあったお話を絵本にしました。
評判
ということで本日7/3『ラヴット』生放送に、拙書『小学生のボクは、鬼のようなお母さんにナスビを売らされました。』が出ました🍆
— 原田たけし|鯛ね食らいね店主•絵本作家 (@kabosudachikun) July 3, 2026
お陰様で、他のAI絵本を押さえて一番目立ってました。盛り上げわてくれた くっきーさん、川島さん、ありがとうございました🙇♂️
ということでこのキモい絵本は実在します😹 pic.twitter.com/Tri2RDCxgb
はなくそにんじゃ
特徴
- はなくそほじったり食べたりしている君!
- はなくそにんじゃが鼻の中やのど、鼻水とバイキンのつながりを教えるよ!
- はなくそにんじゃと一緒に、鼻とのどの中で冒険するお話。
- とっても面白いです。
評判
#今晩のおやすみ絵本#はなくそにんじゃ
— べちばー@絵本と交流をつぶやくママ (@vetiver20221014) January 20, 2025
鼻くそ忍者が鼻の中やのど、鼻水とバイキンのつながりを教えるよ!
はなくそ忍者と一緒に、鼻とのどの中で冒険するお話
はなくそになりたくない、ハナクソのもとが、
葛藤の末、ハナクソになっていくシーンは
何故かちょっとだけ感動を呼ぶ…#よしむらあきこ pic.twitter.com/onxqucEDyG
たまごのはなし
特徴
- 注目の絵本作家、しおたにまみこ初の絵童話!
- ある日とつぜん目をさましたたまご。
- はじめて歩き、はじめて話す。
- マシュマロを起こして、キッチンの台を降り、探検にも出かけます。
- 読めばよむほどに引きこまれる不思議なお話を、3話収録。
評判
本日紹介する本は「たまごのはなし(ブロンズ新社)」。どこか淡々と、ユーモアがあり、そしてその中に哲学も感じさせてくれるたまごのおはなし。本の中に出てくる登場人物が読者の人生の「あの人」「あの時」と重なるような読書体験ができる本だからこそ、人生の中で度々開きたくなる一冊です。 pic.twitter.com/dm99mAR9XV
— 八戸市 木村書店【2023年12月27日閉店】 (@kimurasyotenn1) December 24, 2021




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