
16年ぶりの復活!学研の学習の商品の紹介と評判

2026年7月14日のTBS THE TIMEのプチマーケで
「16年ぶりの復活!学研の学習」が紹介されましたね。
ロケは紀伊國屋書店 玉川高島屋店でした。
ここでは番組内で出た一部関連商品のをご紹介いたします。参考になれば幸いです。
学研の学習 はにわの大国宝展: 世界とつながるほんもの体験キット 4,290円
リンク
特徴
- 『学研の学習 はにわの大国宝展』は、組み立てキット、本誌、学研まんが「ひみつシリーズ」、オンラインコミュニティ「あそぶんだ研究所」がセットになった、つくって学べる歴史の体験キットです。東京国立博物館が監修の本商品は、国宝のはにわ「挂甲の武人」(けいこうのぶじん)を組み立てたり、勾玉を石からみがいたりして、おうちに小さな博物館をつくって大国宝展を開くことができます。
- 東京国立博物館監修の国宝はにわ復元キット!大国宝展の目玉展示は、国宝はにわ「挂甲の武人」を復元する組立キットです。「挂甲の武人」は日本で初めて国宝に認定されたはにわの最高傑作。キットはこの本物の国宝を計測した研究用の3Dデータをもとに、1/6スケール(全長約20cm)で再現しました。石の粉を含んだ素材により、素焼きのような質感と重みで存在感たっぷりです。子ども自身がパーツから復元していくことで、本格的な考古学研究を体験することができます。
- 天然石を削ってみがく、本格勾玉づくり!やわらかい天然石「滑石」を削り、みがいて古代のアクセサリー勾玉をつくります。粗さの異なる耐水ペーパーで少しずつ形を整え、ピカピカに仕上げていく工程を通して、ものづくりの楽しさと歴史への理解を深めることができます。
- 切ってはって展示する!おうちで大国宝展:本誌とじ込みの立体工作セットを使って、おうちではにわの大国宝展を開くことができます。展示作品のはにわは東京国立博物館の研究者が選んだ貴重なものばかり。1/6スケールで、自分で組み立てた国宝はにわ「挂甲の武人」との大きさ比べができます。展示作品に付属する解説パネルは書き込みができるようになっていて、オリジナルの解説や発表をすることができます。すべての展示作品で研究者による音声解説を聴くことができます。
- 調べて書き込む探究パネル!本誌で学んだ内容をもとに、自分なりの気づきや見どころを書き込める探究パネルを収録しています。展示解説を自分の言葉でまとめることで、学びをより深く定着させます。
- 歴史がぐっと身近になる!充実の本誌:本誌では、挂甲の武人の特集や最新の考古研究の取材記事、磯田道史先生の特別授業など、さまざまな切り口の記事がたっぷり
- 学研まんが「頭をよくするひみつ」がまるごと1冊!小学生に人気の学研まんが「ひみつシリーズ」が付属しています。人間の脳のしくみや機能にせまり、「頭」をよくするひみつがわかります。
- 読者とつながるオンラインコミュニティ!「あそぶんだ研究所」は、読者と編集部が一緒に学びを楽しむ無料のオンラインコミュニティです。ワークショップや動画、投稿での交流など、キットと連動した体験が広がります。
評判
学研の学習『はにわの大国宝展』買った
— 土器どきMade (@DokiDokiMade) July 13, 2026
国宝はにわ「挂甲の武人」、思ったよりデカい
学習教材かと思ったら、接合体験キットだった pic.twitter.com/I7D39zjZlm
学研の学習 はにわの大国宝展: 世界とつながるほんもの体験キット
— ヨコキラジヲ💍縁を結える人 (@yo_koo_ki_radio) July 13, 2026
なんとかできました。
明日まで倒れずにいて欲しいものです。#学習研究社 #学研#はにわ #国宝#国宝のはにわ#挂甲の武人 pic.twitter.com/76ReaW9Uhd




コメント