
秋のスク革ゲームショウ2026の商品の紹介と評判

2026年10月4日の日テレ スクール革命!で「秋のスク革ゲームショウ2026」が特集でしたね。
ここでは番組内で出た商品のうち一部の関連商品を紹介いたします。参考になれば幸いです。
ラウンドネット(Spikeball / スパイクボール)
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特徴
- 360度どこからでも攻守ができる全方位プレー:コートの概念や陣地(サイド)がなく、中央の円形ネットを中心にプレーヤーが360度自由に取り囲んで攻撃・守備を行います。
- バレーボールに似た3回以内のパス連携:2人対2人のチーム戦で、味方同士で最大3回(パッシング)までボールを回し、相手が拾いにくいようネットに向けてボールを打ち返します。
- 省スペースで持ち運びやすく手軽に遊べる:専用のネットとボールさえあれば、砂浜や公園の芝生、体育館など場所を選ばずセッティングでき、老若男女問わず気軽に楽しめます。
評判
やぎ崖っぷち
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特徴
- 崖っぷちのヤギを落とさない緊張感:崖に見立てた足場からヤギのフィギュアが落ちないよう、絶妙なバランスを保ちながら順番にパーツやヤギを積み上げていくアクションバランスゲームです。
- ハラハラドキドキのシンプルなルール:手元が少し狂うだけで一気に崩れてしまうため、子供から大人まで一瞬でルールを理解して盛り上がることができます。
- 可愛いヤギの見た目とスリリングな展開:一見すると愛らしいヤギのキャラクターデザインでありながら、積み上げるにつれて難易度が上がり、プレイヤーの集中力と度胸が試されます。
評判
Orbito オービト
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特徴
- ボタン1つで盤面がずれる動きのある四目並べ:自分の色のビー玉を縦・横・斜めのいずれかに4つ並べるのが目的ですが、手番の最後に「オービトボタン」を押すと、盤面上の全ビー玉が隣のマスへ一斉に1つずつ移動・回転します。
- 数歩先を読み合うダイナミックな戦略性:自分の配置だけでなく「ボタンを押した後にどう配置が変化するか」を常に予測して動かす必要があり、単純な四目並べにはない先読みの面白さと逆転劇が楽しめます。
- 短時間で手軽に遊べるシンプルなルール:ルール自体は非常に分かりやすいため子どもから大人まで直感的に遊べ、1ゲーム10分程度でスピーディーに決着がつくため何度も繰り返し楽しめます。
評判
ノッケテック
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特徴
- ブロックの上にカードを乗せる独自のハイブリッド構造:テトリスのような立体ブロックの上にカードを「載せて(ノッケて)」拡大・補強していく、パズルとカードゲームが融合したユニークなシステムが特徴です。
- 立体的な配置と選択が生む深い戦略性:カードの効果だけでなく「どの高さ・どの位置にブロックやカードを配置するか」という空間認識と手札の組み合わせによって、多種多様なシナリオやコンボを生み出せます。
- 短時間でじっくり悩める思考型ゲームプレイ:分かりやすいコンポーネントでありながら毎ターン高度なパズル要素と決断を迫られるため、じっくり戦略を練るボードゲーム好きに刺さる手ごたえを味わえます。
評判
スタッカード
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特徴
- タイルを立体的に差し込むバランスタワー構造:アクリルタイル同士の隙間に差し込みながらバランスを保ってタワーを積み上げていく、カードゲームの要素を取り入れた新感覚のアクションバランスゲームです。
- 「色×シンボル」のマッチングとカードゲーム風の駆け引き:「異なる色×同じシンボル」などの指定に従って手札のタイルを減らしていき、手札をいち早くなくすことを目指すUNOライクなルールと駆け引きが楽しめます。
- “ボム”による一発逆転とハラハラ感:特殊なタイル効果(ボムなど)によって溜まったタイルを次のプレイヤーへ押し付ける攻撃要素があり、タワー崩落の危険と攻防の緊張感が同時に味わえます。
評判
#スタッカード で遊びました🟥🟦🟨
— 凪//Nagi 🎲 ボドゲ🔰 (@Na_agi72bdg) June 27, 2026
「違う色」で「同じマーク」をくっつける条件のバランスゲームです😨
手札が0枚になったら勝ち抜けで、8枚を超えたらバーストで負け💥
倒した人はペナルティで山札から3枚追加😭
爆弾マークがキモで、連続で爆弾カードをつけれないと更なるペナルティが😱💣 pic.twitter.com/GGjzzBf6HU
シェイカートーク
特徴
- シェーカーを振るリズムに合わせてトークする新感覚ゲーム:付属のシェーカー(マラカス状の楽器)を振りながらテンポ良く言葉を発していく、音とトークを組み合わせたパーティゲームです。
- お題と文字数制限が生むハチャメチャな展開:出されたお題に沿って、指定されたリズムや文字数に合わせて言葉を言わなければならず、焦りやパニックから生まれる珍回答で盛り上がれます。
- 大人数でも一瞬で遊べるシンプルなルール:複雑な準備や計算は不要で、直感的にルールを理解してすぐプレイできるため、アイスブレイクや飲み会などの場にぴったりです。
評判
アークライト ito (イト)
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特徴
- 価値観のズレに大笑い。『ito (イト)』は会話が楽しい協力パーティゲームです。
- 1~100のカードが1人1枚ずつ配られ、「数字を口にしたらアウト!」という制限の中、みんなでテーマに沿って自分のカードの数字を表現し合います。
- 協力してカードを小さい順に出して全員のカードを出し切る完全協力の「クモノイト」、会話の中で足して100になりそうなペアを見つける協力と裏切りの「アカイイト」、異なる2つの遊び方で楽しむことが可能。
- 伝わりそうで伝わらないのがもどかしくも楽しい、価値観のズレに大笑いするパーティーゲームです。テーマについて会話をするだけのゲームなので、ボードゲームに馴染みのない人でもプレイ可能です。
評判
【#Da_iCE_CUBE】#ロクメン学園 #64 今夜20時公開!
— Da-iCE STAFF (@Da_iCE_STAFF) October 20, 2023
課外授業「ボードゲーム大会」後編
お互いの価値観のズレに大盛り上がり!
協力カードゲーム「ito」に挑戦!
来週、10/27(金)〜は、
メンバー間の絆を試す新企画スタート!
▼Da-iCE CUBEhttps://t.co/cnCRUMnJjY#Da_iCE pic.twitter.com/i4hDO53FSA
三連休最終日は、きょしょさん&しょびさんと、パセラで飲みながら近況報告とカードゲームのITOやって、カラ館で泥酔カラオケでした。ITO面白かった(ᵔωᵔ*) pic.twitter.com/wmkVpEAgCy
— のべまる (@nobemaruGT) February 14, 2024
アークライト ラブレター
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特徴
- ボードゲームの世界に革命を起こした名作『ラブレター』をリニューアル!
- シリーズ累計販売数は300万部を突破し、世界中で遊ばれ続けている名作『ラブレター』。
- 2012年に誕生して10周年を迎えるこの節目に、パワーアップして生まれ変わります!
- 『ラブレター』は、わずか16枚のカードを使って、巧みな駆け引きが楽しめるカードゲームです。プレイヤーは姫に恋する若者となり、協力者たちの手を借りながら、恋文を届けることを目指します。
評判
アークライト のびのびTRPG ソード
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特徴
- カードを引くだけで誰でも手軽に遊べる本格ファンタジー:ダイス(サイコロ)とカードを使って進行するため、複雑なルールの記憶や事前の長い準備が不要で、初心者でも本格的な剣と魔法の冒険を楽しめます。
- GM(ゲームマスター)が交代するゲームシステム:シーンごとにGM役がプレイヤー間で順番に回り、出されたカードのお題に対して自由に描写や会話を即興で作っていくため、参加者全員が主体的に楽しめます。
- 圧倒的なカード枚数による無限のシナリオ展開:場面カードやPC(キャラクター)カード、光と闇のカードなどが豊富に収録されており、毎回異なるドラマや予期せぬ珍展開が生まれる高い再プレイ性を備えています。
評判
アークライト エルドラドを探して 黄金の神殿
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特徴
- 単体でも前作と組み合わせても遊べる拡張独立型:本作だけで独立して遊べる独立型続編(スタンドアロン)でありながら、前作『エルドラドを探して』と合体させて超ロングコースを作るなど、組み合わせてプレイすることも可能です。
- カードを揃えて扉を破る「鍵」の要素:マップ上の「寺院(神殿)」に到達し、特定のカードの組み合わせを揃えて「鍵」を手に入れて進んでいくという、前作にはない新しいパズル的達成要素が加わっています。
- デッキ構築と探検レースの奥深い駆け引き:カードを購入して自分のデッキ(手札)を強化しながら最短ルートを目指す基本の面白さはそのままに、マップ構成やカード効果の多様化により、さらに戦略的でリプレイ性の高いレースを楽しめます。
評判
アークライト グルームヘイヴン
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特徴
- 世界的な評価を誇る超大型キャンペーンRPG:世界最大のボードゲームデータベース「BGG(BoardGameGeek)」で長年1位を保持していた名作で、約100種類のシナリオや重さ約9kg・コンポーネント数千点におよぶ圧倒的なスケールとボリュームを誇ります。
- ダイスに頼らない手札(カード)管理の高度な戦術性:運要素であるダイスを使わず、1ターンに2枚ずつプレイするカードの上部・下部の能力選択や手札のリソース管理、手番順(イニシアチブ)の駆け引きによって深みのあるファンタジー戦術バトルを楽しめます。
- 世界が変化し新要素が開くレガシー&アンロックシステム:プレイヤーの決断によってシナリオの分岐や街の発展、秘密のボックス(新クラスやコンテンツ)の解禁が行われ、自分たちだけの物語と世界の変化をじっくり体験できます。
評判
アークライト ブラス: バーミンガム
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特徴
- 産業革命期を舞台にした最高峰の重量級経済戦略:産業革命時代の英バーミンガム周辺を舞台に、事業の拡大・インフラ整備・商品の輸送を行い勝利点を競う、世界的な評価が極めて高い最高峰のボードゲームです。
- カード制限とネットワーク構築が生む高度な駆け引き:手札のカードによって建設できる場所や産業が制限される中、運河や鉄道のネットワークを広げて他プレイヤーの産業施設やリソースをも上手く利用し合う奥深いインタラクション(相互作用)を楽しめます。
- 二つの時代(運河時代・鉄道時代)による緻密な戦術展開:ゲーム前半の「運河時代」と後半の「鉄道時代」で盤面の状況や建設ルールが変化し、長期的な資金・リソース管理と変化に応じた臨機応変な戦略立案が求められます。
評判
アークライト ネメシス リタリエーション
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特徴
- サバイバルから「反撃(リタリエーション)」へ進化した戦闘要素:従来作の逃げ惑うサバイバルホラーから一転、装備を整えた海兵隊などの戦闘スペシャリストとなり、エイリアンの巣穴に乗り込んで正面から迎え撃つ爽快で苛烈な戦闘が楽しめます。
- 圧倒的絶望感を生むエイリアンの大群(スウォーム):新登場のエイリアン種族は個体数・群れの勢いが凄まじく、基地内の狭い通路を波のように押し寄せてくるため、弾薬管理と tactical な連携がこれまで以上に重要になります。
- 非対称な能力と秘密の個人目標による半協力的な駆け引き:チームで生き残る協力ゲームの基本構造を持ちながらも、各プレイヤーには異なる「秘密の個人目標」が割り当てられているため、味方を信頼しきれないサスペンスと緊張感のあるドラマが生まれます。
評判
アークライト キャットと塔
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特徴
- 高さの違うカベによるグラグラ揺れる協力バランスプレイ:星になったお母さんに会うため一番星を目指す黒猫「トト」を10階まで登らせる協力ゲームで、支えとなる「カベ」の高さが微小に異なるため、積み重ねるほど床が傾きスリリングなバランス調整が求められます。
- 可愛いネコ駒と重みによる配置の戦略性:トトの仲間たちの可愛らしい木駒が多数登場し、特定の場所に重みのある猫駒を配置することで傾いた塔のバランスを上手く整えるといった、配置の工夫と見た目の華やかさが楽しめます。
- クリアするごとに展開するストーリー要素:みんなで協力して目標の階数までトトを登らせるごとにストーリーカードが解禁され、イラストと共にトトたちの切なく温かい冒険物語を読み進めることができます。
評判
アークライト オバケパレード
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特徴
- 手札の並び順を変えずに遊ぶパズル的カードプレイ:手札のカードの並び順(順番)を一切入れ替えることができず、見えている端のカードから出したり効果で操作したりするユニークな制約のもとで戦略を練る楽しさがあります。
- 同じオバケを集めてパレードを作るコレクション要素:パレードに並ぶオバケたちの種類や色を揃えたり繋げたりすることで高得点を目指す、シンプルながらも悩ましいカードドラフトと配置の駆け引きが味わえます。
- 可愛らしく賑やかなアートワークと手軽なプレイ感:ポップでキュートなオバケたちが描かれたカードデザインが魅力で、ルールが分かりやすく短時間で遊べるため、子供から大人まで家族や友人と一緒に手軽に楽しめます。
評判
Bomb Busters ボムバスターズ
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特徴
- 『ボムバスターズ』は、プレイヤー全員が爆弾処理の専門家としてチームを組み、ミッションの爆弾を解除することを目指す協力ゲームです。
- 赤いワイヤーを切ってしまったり、起爆装置のダイヤルが終端(ドクロ)に達してしまったりすると、爆弾が爆発してミッションは失敗となります
評判
※ドイツ年間ゲーム大賞は、ドイツで選定されるボードゲームの最も権威ある賞である。(wikiより
— 砂丘のキャラバン (@FTCsakyuu) March 18, 2026
日本人が初めて受賞した作品《ボムバスターズ》知ってるけどまだプレイできてないという方も多いと思いますので興味ある方はぜひ。
↓公式からのゲーム紹介記事https://t.co/zGCdPb6zDz




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