【シューイチ】寒い冬は部屋で!絶対盛り上がるゲームの紹介と評判

【シューイチ】-寒い冬は部屋で!-絶対盛り上がるゲーム-の紹介と評判 カードゲーム

寒い冬は部屋で!絶対盛り上がるゲームの紹介と評判

2026年1月18日の日本テレビ シューイチで

「寒い冬は部屋で!絶対盛り上がるゲーム」が紹介されましたね。

ロケはボードゲームカフェJELLY JELLY CAFEでした。

ここでは番組内で出た一部関連商品とその評判をご紹介いたします。参考になれば幸いです。

カタカナーシ 1,760円

特徴

  • 「ハンバーガー」「ログイン」「アナウンサー」この言葉、カタカナなしでどう説明する?
  • 伝わらないもどかしさが面白い、「カタカナ語一切禁止」のパーティーゲーム!
  • カタカナ語のお題を、カタカナ語を使わずに説明し、みんなに当ててもらうカードゲーム。
  • 出題者は、お題カードの言葉を「カタカナ語は一切使わないで」説明します。他の人は、早い者順でお題を当てます。
  • 回答権は1人1回です。正解したら、出題者と正解者はお題カードをそれぞれ1枚もらい、正解者が次の出題をします。
  • お題カード1枚につき1点となり、先に10点を取った人の勝ちとなります。
  • 「単語だけで」「ラップ風に」などの表現を制限するイベントカードが、ゲームをさらに盛り上げます。

評判

エセ芸術家ニューヨークへ行く 2,970円

特徴

  • みんなで楽しむ お絵描きパーティゲーム。
  • みんなでひとつの絵を描いている中、ひとりだけ何を描いているのか分かっていないエセ芸術家がいるので、いったい誰が当てずっぽうに描いているのかを見つけ出すゲーム。ただしエセ芸術家に何を描いているのかバレてもいけない。自分がエセだと疑われないように、でもエセに正解がバレないように、うまく描くことができるかどうか。
  • コンパクトにまとめた箱の中には、カラーペンが10本と、ホワイトボードマーカー、カードなどがぎっしり。10枚のカラフルなカードはホワイトボードマーカーをつかって何度も書いたり消したりできる。専用のお絵描きシートは100枚綴りで、もしすべて使い切っても、他の紙を用意すればゲームをプレイすることができる。
  • 「エセ芸術家ニューヨークへ行く」は5人~10人で遊ぶことができる「お絵描き」と「推理」のゲーム。絵を描くのに推理が必要な、ちょっと不思議なゲーム。
  • 1.みんなで出題者が出したお題に沿って、一筆ずつ紙に線を描く(例えばお題が「ネコ」なら耳とかヒゲとか、自分がお題を知ってることをまわりに教えられるようなものを描く)
  • 2.お題を知らないエセ芸術家がプレイヤーの中に1人だけいて、てきとうに描いている。
  • 3.全員が2回ずつ描いたあと、だれがエセ芸術家だと思うか投票する。
  • 4.エセ芸術家が一番票を集めると、エセ芸術家の負け。
  • 5.エセ芸術家が最多得票でなければエセ芸術家(と出題者)の勝ち。
  • 6.エセ芸術家が一番票を集めても、何を描いているのか当てられれば逆転勝利。
  • このルールで「自分はお題を知ってることをアピールしたい」「けれどあまりに分かりやすいものを描いてしまうとエセ芸術家にお題を当てられてしまう」というジレンマがうまれ、悩ましさで絵はメチャクチャに。

評判

ウボンゴ スタンダード版 5,280円

特徴

  • 世界で数多くのゲーム大賞を受賞したパズルボードゲームのリニューアル版!
  • 200問以上の問題が追加されボリュームが1.5倍!より深く・長く楽しめる!
  • 1-4人で遊べるシンプルなルール! おなじみのパズルピースを使うゲームです。
  • 対象年齢 :8才以上 ※大人が一緒に遊ぶ場合、5歳ぐらいからプレイ可能。
  • 海外では小中学校でも脳トレの教材として導入されており、“考える”ことが楽しくなる、家族でも楽しめる定番ボードゲームです。

評判

特徴

評判

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