
本とな話小坂章子さん著書「九州喫茶案内」の紹介と評判

2026年3月23日のKBCラジオ パオーンで 本とな話で
「小坂章子さん著書「九州喫茶案内」」が紹介されていましたね。
出演はランプライトブックスホテル福岡 ホテルオペレーションマネージャーの松尾晃子さんでした。
ここでは番組内で出た一部関連商品とその評判をご紹介いたします。参考になれば幸いです。
小坂章子さん著書「九州喫茶案内」
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特徴
- 人生の曲がり角に、いつもの日常に、喫茶店。
- 昭和の純喫茶が次々と街から姿を消していった平成に刊行された『福岡喫茶散歩』(2007年)と、姉妹編『九州喫茶散歩』(2009年)。
- 喫茶ファンや喫茶店主から、「こんな本を待っていた」と歓迎されたシリーズです。
- あれから11年。九州内の選りすぐった喫茶店をめぐる『九州喫茶案内』がついに完成。先が見えない今だからこそ、自分をとりもどすために喫茶店に行こう。
- 一杯のお茶を前に語らえば、元気がわく。そんなメッセージが込められた一冊です。
- 装画は、著者と遊び友達でもある北九州市小倉出身の画家、牧野伊三夫氏。
- 表紙は鉛筆、本扉は墨、書き文字は熊本の筆を用いたインクを使用。
- パステルのカバーには、著者とも縁の深い福岡の「珈琲美美」の日常が描かれています。
- 九州沖縄一円の喫茶店60カ所をめぐる旅へ、ご案内します。
評判
九州喫茶案内
— 井上新八 (@shimpachi) November 5, 2024
博多のジュンク堂で買った本
読みながら福岡喫茶巡りしてきた
博多の屋根裏は隠れ家的な雰囲気が素敵で満席
久留米のCOFFEE COUNTY KURUMEは
えこんなところに?な店でめちゃオシャレで満席
思わずペルーの豆買っちゃった
古い雰囲気のばんぢろも良かった
良き旅のお供#1日1冊 1354冊 pic.twitter.com/8igR9Rfy6Y




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