
JUMPキャンプへ行く!?最新テントの紹介と評判

2026年4月2日のフジテレビ いたジャン!で
「JUMPキャンプへ行く!?最新テント」が紹介されましたね。
解説はオートキャンプ協会所属 幸田美季さんでした。
ここでは番組内で出た一部関連商品とその評判をご紹介いたします。参考になれば幸いです。
LOGOS ロゴス Tradcanvas オートエアマジックドーム DUO 66,000円
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特徴
- スイッチを押して約90秒ほどで設営できる電動ポンプ内蔵式の軽量エアテント。耐風性に優れた形状で、適度に広い居住空間を確保しています。広い開口部で出入りしやすく、出入口にスペースがあるので靴の脱ぎ履きも楽らくです。インナーテント上部にはランタンを吊り下げられるフックが装備されています。電動ポンプ内蔵で設営約90秒電動ポンプ内蔵式エアテントは、取り外し可能なバッテリーを差し込んでスイッチをオンすれば空気を自動注入。約90秒で設営できます。(満充電の場合に限ります。)取り付ける付属バッテリーは手のひらサイズです。従来の手動のエアポンプは不要で、保管時も場所を取りません。電動ポンプ内蔵により、従来のエアテントに付属していた手動のエアポンプを携帯する必要がなくなり、収納サイズがコンパクトになりました。
- 空気が十分に入ったら、自動で止まるセーフモードを搭載しており、目を離して他の作業をすることもできます。バッテリーはType-C端子による蓄電タイプで電池は必要ありません。テントの出入口にスペースを確保し、靴の脱ぎ履きもスムーズ。雨に濡れる心配もありません。フライシート上部に通気性を増すベンチレーションを搭載。空気が循環するので、寝袋や荷物が濡れて不快な思いをする結露を防ぎ、室内でも快適に過ごせます。フライシートとインナーシートの一体化で、エアテントでありながら軽量コンパクト。収納時は約49cmの幅に収納することができます。エアバルブをゆるめると空気が抜けるので、撤収も簡単です。市販の手動ポンプを使用しての空気注入も可能です。
- 通常比の約1.5倍のUV-CUT率・遮光率を実現したLOGOS独自開発の高機能メッシュ。紫外線や強い日差し、虫の侵入を防ぎながら、テント内部に心地よい風だけを通します。優れた耐水圧生地に撥水加工を施し、汚れが付きにくく雨をはじきます。縫い目の隙間はシームテープ加工を施すことで高い防水性を実現しました。米国の難燃基準「CPAI-84」をクリアした難燃加工|米国の難燃基準「CPAI-84」に適合した燃えにくい生地を採用し、万が一火の粉が付着しても燃え広がらずすぐに鎮火します。シートにUV-CUT加工を施し、紫外線を約90%以上カットします。内部への雨の浸入や風の吹き込み、冷気を防ぐマッドスカートを前室に装備しています。
評判
ボタンひとつで秘密基地が完成!ロゴス「Tradcanvas オートエアマジックドーム DUO」で叶える設営0分の新体験レビュー|今日の外遊びギア @outdoor_gear100 https://t.co/Pysg0O3fMK
— 今日の外遊びギア (@outdoor_gear100) March 18, 2026
LOGOS ロゴス グランベーシック エアマジック リビングハウス WXL-AI 286,000円
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特徴
- 空気を入れるだけですばやく設営できる超大型の贅沢空間:大型のテントは居住性と収容力が魅力の反面、設営に時間と手間がかかってしまいがちです。その解決策としてLOGOSがたどり着いたのが「空気」でした。「グランベーシック エアマジックリビングハウス WXL-AI」は、フレームの替わりに、空気を注入して立ち上げるエアチューブを採用。専用ポンプで空気を注入するだけで、約8分という短時間で設営が可能です。もちろん強度も充分。横4本のチューブに対し、縦に1本梁型のチューブを通すことで、横揺れにもしっかり対応。収容力と短時間設営を両立した、LOGOSの次世代スタンダードテントです。
- ひとりでできる簡単な空気注入で設営約8分:設営は専用ポンプで空気を1箇所に入れるだけ。従来のテントのようにフレーム等の組立ての手間がかかりません。しかも強度も十分。独自のシステムにより、注入された空気がフレームの役目を果たします。
- 大人数でくつろげる、超大型リビングスペース:広々としたリビングスペースを確保。ファミリーキャンプやグループキャンプで大活躍。
- 耐風性を向上させる梁型(はりがた)エアチューブ:横4本のチューブに対し、縦に1本梁型のチューブを通すことでテントの強度をアップ。揺れを大幅に減少します。
- 万が一でも空気の流出を防止:空気の流出を止める「TUBE DIVIDED SYSTEM」を搭載。万が一チューブが破れてもテント全体が崩壊するのを防ぎます。
- 大型スクリーンテントとしても使用可能:脱着式のインナーテントを外せば、大型スクリーンタープとしても使用できます。
- 吊り下げ式インナーテント:吊り下げ式インナーテントで簡単に着脱ができます。
- 前後のキャノピーでさらに広い居住空間:前面と後面のフライは、立ち上げ式のキャノピーに。巨大なリビング空間をさらに拡張可能です。※後面のキャノピーポールは別売りです。※雨天時は、キャノピー状態でのご使用はお止めください。
- 換気に優れる多彩なベンチレーション
- テント背面に窓型ベンチレーション:フライシートやインナーテントには、それぞれ上下2箇所のベンチレーションを装備。テント背面にも窓型ベンチレーションを設け、空気の循環を促します。
- インナーテントにはメッシュポケット付き:インナーテントには小物を収納できる4つのメッシュポケットを装備しています。
- 電源コード対応:電源コード取り込み口を完備。ジッパー付きで、冷気はしっかり遮断します。
- C型ドア:C型ドア採用によりインナーテントの後ろのドアは、上下別々にシートを巻き上げて、大型ベンチレーションとして使えます。
- 専用ポンプ付き:空気入れ/空気抜きの両方対応可能な専用ポンプ付きです。また、押しても引いても空気を入れられるダブルアクション、押すときだけ空気を入れることができるシングルアクションの切り替えもレバーの操作だけで、簡単に行えます。
- マッドスカート付き:雨水や虫の侵入を防ぐマッドスカートを全面に装備。
- 持ち運びに便利な収納バッグ:両方向からファスナーが開けられるため収納しやすい収納バッグが付いています。
評判
今日ご紹介するギアは、
— アウトドアパラダイス (@outdoors1981) December 16, 2022
【LOGOS ロゴス グランベーシック エアマジック リビングハウス WXL-AI 71805532】
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【関連商品】snow peak スノーピーク リゲル Pro.ストーブプラス 1,485,000円
以下はストーブプラスがない、リゲル Pro.を関連商品で紹介いたします。
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特徴
- 革新的な薪ストーブ「リゲルストーブ」
4面ガラス構造: ストーブの4方向に大きな耐熱ガラス窓があり、どの角度からでも焚き火のように美しい炎を眺めることができます。 - 高火力と二次燃焼: 内部に2箇所の二次燃焼パネルを搭載。燃焼効率が高いため、一酸化炭素の発生を抑えつつ、炭が残りにくいのが特徴です。
- 専用テーブル付属: ストーブを囲むように設置できるテーブルがセットになっており、食事を楽しみながら暖を取れます。
- スノーピーク初の「完全二重構造」シェルター
TCフルフライシート: 難燃性の高いTC(ポリコットン)素材のフライシートが本体をすっぽり覆う構造です。 - 高い保温性と結露軽減: 本体とフライシートの間に空気層ができるため、真冬でも圧倒的な暖かさを保ち、結露も大幅に軽減します。
- 徹底した安全設計
専用の煙突固定システム: 煙突を室内の4本のベルトでガッチリ固定する設計で、強風時でも安定します。 - 熱対策: 煙突が貫通する部分には耐熱シリコーンリングを採用し、熱が生地に伝わりにくい工夫が施されています。
- 一酸化炭素チェッカー付属: 安全性を考慮し、専用のチェッカーが標準で2個同梱されています。
- 居住性と汎用性
最大級の広さ: グループやファミリーでも余裕を持って過ごせる広い室内空間を確保しています。 - オールシーズン対応: フライシートを外せば、メッシュパネルを多用した通気性抜群の大型シェルターとして春?秋も快適に使用できます。
- フルセット内容: インナールーム、グランドシート、インナーマットもすべて標準装備されています。
評判
録画してた、いたジャン見てたらSixTONES慎太郎くん購入したであろう
— ルマ (@CYqpCVwDgS7iT96) April 2, 2026
リゲルPro.ストーブプラスが紹介されてて、薮くんが「慎太郎に借りなくても?」光くん「後輩に頭下げなくてもいいんすね?」って言ってた値段が1,485,000円でビックリした💦💦
snow peak スノーピーク ランドネストシェルター 87,780円
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特徴
- 家族4人でゆったり使える、こだわりの居住空間。簡単設営のオールシーズン対応2ルームシェルター。
- エントリーキャンパーにも最適な「ランドネストシェルター」は、簡単な設営と快適な居住性を両立させた、家族4人でも広々と使える2ルームシェルターです。
- リビングと寝室が一体となっている2ルームシェルターは設営が一度で済むうえ、寝室である吊り下げ式のインナールームを外せば大型シェルターとしても活用できます。
- エントリーキャンパーからファミリー層などの幅広いニーズに応える、利便性と耐久性を兼ね備えたモデル、「ランドネストシェルター」。
- ランドネストドームのフレームワークをベースに設計し、メインフレームが容易に立ち上げられる点や、前後左右が対称の構造により、初心者でも迷わず簡単に設営できるシンプルな設計が特長です。
- また、オールシーズン活躍できるスペックになっており、夏の強い日差しには天井部分の遮光ピグメントが日光を遮り、4箇所ある大きなメッシュパネルが通気性を高めます。
- シェルターの全周には冷気の侵入を防ぐスカートが施されているため、寒い季節にも快適な空間を提供します。
- また、シンプルなフレーム構成で設営も簡単。
- 年間を通して快適に過ごせる、どなたでもご使用いただける2ルームシェルターです。
評判
今回は新しいテント!!Snow Peakのランドネストシェルター👍
— Radice(らでぃす)❂fenrir (@radice_fenrir) March 28, 2026
前室あるのデカい!!風が防げて良いわ☺️ pic.twitter.com/KzPnYCEOsG




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