【THE TIME】ナゼ?次々ヒットする哲学本の紹介と評判

【THE-TIME】-ナゼ?-次々ヒットする哲学本-の紹介と評判 TBS THE TIME

ナゼ?次々ヒットする哲学本の紹介と評判

2026年1月29日のTBS THE TIMEのマーケティング部で

「ナゼ?次々ヒットする哲学本」が紹介されましたね。

ロケは紀伊國屋書店新宿本店、丸善丸の内本店でした。

ここでは番組内で出た一部関連商品のをご紹介いたします。参考になれば幸いです。

一度読んだら絶対に忘れない哲学の教科書

特徴

  • 西洋哲学史を1時間で解説する動画が13万回、5時間半におよぶ西洋古代哲学史の講義動画が12万回など、これまでの動画総再生回数は400万回を超える哲学YouTuberによる“画期的な”哲学入門書が誕生!
  • 小難しい用語や抽象的な説明ばかりで、つまらないと思われがちな哲学。
  • ですが、この壮大な学問は、たった2つの哲学思想から始まります。そして、その後の思想同士の対立構造「哲学の歴史」を形作っているのです。
  • 本書では、難解な哲学用語や年号を用いることなく、大学4年間の哲学の基礎を、1つのストーリーで学べます!
  • 古代から現代まで、60人の哲学者を網羅的に取り上げた、一生役立つ教養が身につけられる必読の1冊!
  • 現役の学生さんから学び直しをしたい社会人の方まで、幅広い年代層におすすめの教科書です。

評判

史上最強の哲学入門

特徴

  • 最高の真理を求めた男たちの熱き闘い。
  • ソクラテス・デカルト・ニーチェ…哲学者32人が論を闘わせる、「史上最強」の哲学入門書!

評判

あの 哲学なんていらない哲学

特徴

  • これまでに見たことのない【あの流哲学書】
  • 前例やルールに縛られず、自由な表現で構成された、これまでに見たことのない【あの流哲学書】

評判

超訳ブッダの言葉 小池龍之介(著)

日本語版は以下の通りです。

特徴

  • 2500年前のブッダの教えはいわゆる宗教ではなく、心を操縦するための心理学とトレーニング・メソッドである
  • 気鋭の僧侶 小池龍之介がブッダの本心を明らかにすべく、数々の経典をバーリ語原文から英訳、
  • 昭和初期日本語訳、現代語訳に至るまでひも解きながら、心の中に自然に浮かんできたブッダのメッセージを記しました。
  • すこぶるシンプルに切り詰められ、核心をズバッと突くブッダのメッセージは、読み手に凛々とした勇気を吹き込んでくれます。
  • ぜひ、肩肘はらない素直な心でページをめくってください。 きっとよき方向へとあなたの背中を押してくれることでしょう。

評判

自分とか、ないから。教養としての東洋哲学

特徴

  • ぶっ飛んでいるのに、なぜか論理的。生きづらさがマシになる(かもしれない)それが、東洋哲学。
  • 「人生でやりたいことってなんだろう?」「本当の自分ってなんだろう?」
  • そんな全・自分迷子に贈る、衝撃の哲学本がここに誕生。すべての答えは、「東洋哲学」にあった!
  • 東洋の哲学者たちは、とにかくみんなキャラが濃くてバグってる。
  • でも、そんな彼らの教えは、「どう生きればいいか?」という人類普遍の悩みを打破する「考え方」をぶっ飛んだ方法で、でも論理的に、導いてくれる
  • 無我、空、タオ、禅、他力、密教…知れば知るほど、この世界や自分の見え方が変わってしまうのが東洋哲学の面白さ。
  • 本書では、インド・中国・日本から、ブッダ/龍樹/老子/荘子/達磨大師/親鸞/空海7人の哲学者たちの教えをご紹介。
  • あなたの悩みに合ったお気に入りの哲学者が、きっと見つかるはず。

評判

マイブック:―2026年の記録― 539円

特徴

  • マイブックには、日付と曜日しか入っていません。
  • これは2026年のあなたがつくる、世界に一冊だけの本。
  • どんなふうに使うかはあなたの自由です。
  • 日記をつづってもよし。
  • 手帳として持ち歩くのもよし。
  • 誰にも思いつかないオリジナルな使い方を試してみるのも、き っと楽しいでしょう。
  • 毎日使い続けて完成させたなら、他のどの本よりも記憶に残る、とっておきの「自分の本」になっているはずです。

評判

スマホ時代の哲学 なぜ不安や退屈をスマホで埋めてしまうのか

特徴

  • “”つながっているのに寂しい、常時接続の世界””を生き抜くための書。
  • スマホは私たちの生活をどう変えてしまったのか?いつでもどこでもつながれる「常時接続の世界」で、私たちはどう生きるべきか ?
  • ニーチェ、オルテガ、ハンナ・アーレント、パスカル、村上春樹、エヴァetc……哲学からメディア論、カルチャーまで。メディア出演続々・新進気鋭の哲学者が、様々な切り口で縦横無尽に問いかける!
  • 「常時接続の世界」において、私たちはスマホから得られるわかりやすい刺激によって、自らを取り巻く不安や退屈、寂しさを埋めようとしている。
  • そうして情報の濁流に身を置きながら、私たちが夢中になっているのは果たして、世界か、他者か、それとも自分自身か。そこで見えてくるのは、寂しさに振り回されて他者への関心を失い、自分の中に閉じこもる私たちの姿だ。
  • 常時接続の世界で失われた〈孤独〉と向き合うために。哲学という「未知の大地」をめぐる冒険を、ここから始めよう。

評判

センスの哲学

特徴

  • 服選びや食事の店選び、インテリアのレイアウトや仕事の筋まで、さまざまなジャンルについて言われる「センスがいい」「悪い」という言葉。あるいは、「あの人はアートがわかる」「音楽がわかる」という芸術的センスを捉えた発言。
  • 何か自分の体質について言われているようで、どうにもできない部分に関わっているようで、気になって仕方がない。このいわく言い難い、因数分解の難しい「センス」とは何か? 果たしてセンスの良さは変えられるのか?
  • 音楽、絵画、小説、映画……芸術的諸ジャンルを横断しながら考える「センスの哲学」にして、芸術入門の書。
  • フォーマリスト的に形を捉え、そのリズムを楽しむために。
  • 哲学・思想と小説・美術の両輪で活躍する著者による哲学三部作(『勉強の哲学』『現代思想入門』)の最終作、満を持していよいよ誕生!

評判

哲学史入門

特徴

  • 第一人者が「核心」と「面白さ」を論じ尽くす!
  • 日本における哲学の泰斗が集結し、全3巻で西洋哲学史の大きな見取り図を示す!
  • 第1巻は、近代以降の哲学を理解するうえでも必須の古代ギリシアからルネサンスまで。哲学という営みはいかに誕生し、受け継がれていったか。主要哲学者の思想をもとに、この時代の哲学の重要論点とダイナミックな流れを浮かび上がらせる。
  • ゼロからの学び方、いま学ぶことの意義・効用まで――、「聞き書き」によって哲学史の「核心」と「面白さ」に迫る。ありそうでなかった決定版の入門シリーズが誕生!

評判

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