
20260620ヨドバシカメラマルチメディア博多ホット情報の商品の紹介と評判

2026年6月20日のKBCラジオ めぐみのラジオのヨドバシカメラマルチメディア博多ホット情報で
「ヤマハ 電動アシスト自転車 CROSSCORE RV」が紹介されていましたね。
ここでは番組内で出た一部関連商品とその評判をご紹介いたします。参考になれば幸いです。
ヤマハ 電動アシスト自転車 CROSSCORE RV
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特徴
- 街乗り向けの「CROSSCORE RC」をベースにしつつ、未舗装路(グラベルやトレイル)への対応力を大幅に高めた「SUV」的な万能モデルとして位置づけられています。
- パワフルかつ自然なアシストユニット:小型・軽量で高トルク(75Nm)な「PWseries S2」ドライブユニットを搭載し、漕ぎ出しから伸びのある自然な加速感を提供します。
- スマートに走れるオートマチックモード:4つのセンサーが路面状況やペダリングを瞬時に判断し、状況に応じて自動で最適なアシストに切り替える「オートマチックアシストモード」を備えています。
- ロングライド対応の大容量バッテリー:500Whクラスの大容量バッテリーをフレーム内にすっきりと収める「インチューブ構造」を採用。1回の充電で最大約184km(プラスエコモード)の走行が可能です。
- 100mmストロークのエアサスペンション:フロントには路面の凹凸に合わせて衝撃を滑らかに吸収するエアサスペンションフォークを装備。体重に合わせた無段階の硬さ調整が可能です。
- シマノ製 12段変速ギア:本格的なマウンテンバイク(MTB)用のコンポーネント「DEORE」の1×12速ワイドレンジギアを採用し、急な登り坂や荒れ地でも最適なギヤを選択できます。
- ドロッパーシートポストを標準装備:手元のレバー操作だけで、走りながら瞬時にサドルの高さを上下できる機能を搭載。オフロードの下り坂だけでなく、街中での信号待ち(両足をしっかり地面につけたい時)にも非常に便利です。
- ドイツ名門「MAGURA(マグラ)」製油圧ブレーキ:強力でスピードコントロールがしやすい油圧ディスクブレーキを採用し、悪路や長い下り坂でも軽いタッチで確実に減速できます。
- 27.5×2.0インチのブロックタイヤ:サイドがベージュ(タンウォール仕様)の、タフでグリップ力の高い太めのブロックタイヤを採用しています。
- レトロモダンなデザイン:光沢のある「コスミックブラック」のフレームにブラス(真鍮)カラーのロゴをあわせ、サドルやグリップ、タイヤサイドをベージュで統一したクラシックかつ上質なルックスです。
- 街乗りに便利なスタンドを標準装備:本格的なスポーツe-bikeでありながら、日常使いに欠かせないサイドスタンドをはじめから装備しています。
- 優れた拡張性:フレームに多数のダボ穴が用意されており、オプションでキャリア(荷台)やフェンダー(泥除け)をスマートに追加できます。
評判
「このeバイク、万能すぎ!?」本格パーツ満載、ヤマハの新型『CROSSCORE RV』は、まさしく“eバイク界のSUV”だったhttps://t.co/iGJGxRTh7X#バイク #新型車 #ヤマハ pic.twitter.com/FuLGW9PR1H
— レスポンス (@responsejp) March 14, 2026
【徹底比較】ヤマハ CROSSCORE RC vs RV|あなたに最適なe-bikeはどっち?
— モトベロ(電動自転車専門店) (@motovelo_eBike) June 1, 2026
これまでのオンロード向けモデル「RC」に加え、2026年3月にオフロードもこなせるマルチパーパスな新型「CROSSCORE RV」が登場。… pic.twitter.com/p5kRJRLFxI




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